【不買】村上春樹「騎士団長殺し」 ノーベル賞欲しさに中国に媚びて嘘を書く、、所詮、小説は嘘の世界

何年もノーベル賞候補といわれている村上春樹

村上春樹がノーベル文学賞を取れない理由
http://toyokeizai.net/articles/-/140646
評論家の栗原 裕一郎氏は否定的だが 
以下のポイントが必要らしい

・昨年の受賞者であるベラルーシのアレクシエービッチを引き合いに出し、3・11や「フクシマ」と向き合わなければ受賞は難しい
・「邪悪なもの」の正体を見極めたとき春樹の受賞は現実となる

 

過去に村上春樹がノーベル文学にノミネートされているのか不明だが、、
村上春樹氏の新作「騎士団長殺し」には、びっくりした

 

村上春樹著「騎士団長殺し」より)

その年の十二月に何があったか?
「南京入城」と私は言った。
「そうです。いわゆる南京虐殺事件です。日本軍が激しい戦闘の末に南京市内を占拠し、そこで大量の殺人が行われました。戦闘に関連した殺人があり、戦闘が終わったあとの殺人がありました。日本軍には捕虜を管理する余裕がなかったので、降伏した兵隊や市民の大方を殺害してしまいました。正確に何人が殺害されたか、細部については歴史学者のあいだにも異論がありますが、とにかくおびただしい数の市民が戦闘の巻き添えになって殺されたことは、打ち消しがたい事実です。中国人死者の数を四十万人というものもいれば、十万人というものもいます。しかし四十万人と十万人の違いはいったいどこにあるのでしょう?」
もちろんそんなことは私にはわからない

 

南京市民が20万なのに40万の南京市民が虐殺されたんですか?
中国の30万よりすごい数出たよ
「史実と違う」と追求されれば、「フィクション」だとして逃げるのでしょうか?!

 

村上春樹過去の発言

「こまごまとした事実がいずれにしろ(日本が)他国を侵略したというのは事実」と述べた。村上は、日中韓の関係に言及し、「歴史認識は非常に重要であるに、きちんと謝罪することが重要であると考えている」と指摘した後、
「相手国がその程度謝罪したからもういい」とするまで謝罪するしかないではないか」と指摘した。

 

村上春樹氏の本はもう読まない。