平和団体による市民監視! 沖縄県名護市辺野古の状況

自称平和団体の行動が異常すぎる

深夜、人気のない辺野古区の集落を歩き回る反対派の活動家。
地元区民の車両番号を控え、昼間の抗議活動の際に外来の者と見分けるためのリストを作っている。
また警察関係や海保、出入り業者だけでなく、都合の悪い真実を発信する私や友人たちの車の番号も控えており
こうしてチェックポイントで監視する者が配置されている。

これがボランティアで参加している一般市民に見えますか?
彼らは高度に組織化され、個別に役割分担がされています。
まるで軍隊、そうケンミン解放軍とでもいうのでしょうか。
基地に繋がる国道沿いに潜んでいます。
気持ち悪い。 

これは
2015年4月以前より 現在まで続いているようです
http://aikokukurabu.blog13.fc2.com/blog-entry-1931.html
”今朝、いつもの様に大浦湾から辺野古に向かう時、二見のトンネルを抜けた所にある信号機周辺に毎日、通行している車のナンバーを確認している人が居るのでナンバーを確認している人のところへ行って来ました
その時に基地反対派の人と話した内容は以下の通りです

私=住民
反=基地反対派
私「警察の方ですか?何かナンバーを確認している様ですけど」
反「警察じゃないですよ(半笑)」
 *基地反対派の人の手にはクリアファイルに入った車両ナンバーが
  手書きでA4用紙にビッシリと書かれていました
私「じゃあ〜何でナンバーを確認しているのですか?」
反「海上保安庁の車両を確認しているのです」
クリアファイルに書かれている車両ナンバーの数の多さを見て
私「そんなに海上保安庁の車の台数があるわけ無いでしょう!」
反「・・・・・・・・」
私「その用紙に書かれているナンバーが通ったらどうするのですか?」
反「基地反対派の本部に報告します」
私「勿論だけど一般車両のナンバーなんてかかれてないよね?」
反「・・・・・・・・」
私「1人の名護市民として、この様な事が行われているという
 情報を握った以上には警察に報告する義務がありますから」
反「・・・・・・・・」 ”