浦添市長選挙でオール沖縄勢力が怪文書を回すが オール沖縄系候補敗れる(笑)

発信元がわかる「怪文書」、、、。

産経新聞
2017.2.12
政権支援の松本氏再選 沖縄・浦添市長選、知事派破る
http://www.sankei.com/west/news/170212/wst1702120059-n1.html

任期満了に伴う沖縄県浦添市長選が12日投開票され、無所属前職の松本哲治氏(49)=自民、公明推薦=が、無所属新人の元市議、又吉健太郎氏(42)を破り再選された。松本氏を推す安倍政権と、又吉氏を支援する翁長雄志知事の「代理対決」の構図だった。
 沖縄県の11市長のうち、那覇と名護を除く9市長は政権と協調関係にあり、米軍普天間飛行場(宜野湾市)の名護市辺野古移設反対で政権と対立する翁長氏は勢力拡大を狙った選挙だった。同じ構図となった1月の宮古島市長選に続く連敗となり、求心力に影響する可能性がある。

連敗を阻止したいオール沖縄の一部のグループが怪文書を回す


送信元に自分らのFAX番号会派名が載ってるから逃げようがない
完全に特定されている。

会派名「おきなわ」(旧「県民ネット」)は 沖縄県議会・与党(オール沖縄)系無所属議員で構成されている
代表・赤嶺昇氏 であり
赤嶺昇氏は浦添市区選出

「浦添市長選はオール沖縄で」共産・西銘氏が要望
http://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/62655 抜粋
反現職の候補者擁立は、県議会与党会派で浦添市区選出の赤嶺昇氏(おきなわ)、当山勝利氏(社民・社大・結)と野党市議、市内経済関係者が協議を進めている。

日米首脳会談で米軍普天間(ふてんま)飛行場(沖縄県宜野湾(ぎのわん)市)の移設問題を巡り、名護市辺野古(へのこ)沖の新基地建設が「唯一の解決策」と確認されたことに、沖縄では翁長雄志(おながたけし)知事を支持する勢力から反発の声が上がった。
(略)
県議会で翁長氏を支える与党会派の赤嶺昇副議長は「ここまで来ると、沖縄に海兵隊がいること自体を問うことにもなっていくのではないか」と訴えた。 
http://www.tokyo-np.co.jp/article/national/list/201702/CK2017021202000130.html

赤嶺昇氏は怪文書の責任をとって辞任したら??
赤嶺ノボル事務所
〒901-2114 浦添市安波茶3丁目5番2号
電話: 098-875-3374
FAX: 098-875-3374