【驚愕】左翼・評論家の佐高信氏 ヤクザと組んで安倍政権を倒す!

保守系の評論家が発言したら メディアがここぞとばかり叩くのだが、、。

 


「治安維持法の繰り返し」「デモ弾圧で暗黒社会に」 民進党など野党議員が「共謀罪」反対集会 テロ等準備罪への不安あおる
https://news.biglobe.ne.jp/domestic/0216/san_170216_9028454874.html


民進、共産、自由、社民の4野党議員らが16日、共謀罪の適用対象や構成要件を厳格にした「テロ等準備罪」を新設する組織犯罪処罰法改正案の反対集会を国会内で開いた。
(略)
安倍政権こそが反社会的勢力。あいつらこそが罪人なんだ。(テロ等準備罪の目的として)テロリストがどうのこうの言うが、テロリストが出てくるような社会をお前たちが作っている」
 評論家の佐高信氏は安倍政権を罵倒し、「この法案を取り下げさせるため、私はヤクザとも共闘しなければならない」とも語った。

 


問題の発言は
共謀罪、超党派議員と市民の勉強会(第2回)での事
テーマ:「私は共謀罪の国会提出に反対です」

呼びかけ人
糸数慶子(参)、伊波洋一(参)、逢坂誠二(衆)、小宮山泰子(衆)、階猛(衆)、照屋寛徳(衆)、仁比聡平(参)、初鹿明博(衆)、真山勇一(参)、森ゆうこ(参)、山添拓(参)、山本太郎(参)、福島みずほ(参)です

発言者
中野晃一 上智大学教授
鎌田慧 ルポライター
青木理 ジャーナリスト
佐高信 評論家
山田健太 日本ペンクラブ・専修大学教授
海渡雄一 弁護士など

 


佐高信過去の発言
・地下鉄サリン事件などオウム真理教が引き起こした凶悪事件に対し、破壊活動防止法の適用論議が巻き起こった際には、『ニュースステーション』の取材に、同法の適用を目指す公安調査庁に対し、「公安は薬害エイズ事件を引き起こした厚生省(当時)以下」と発言している。

・小渕恵三・元首相に対し、「私の郷里の山形弁では、オブチのことをオブツと発音する」と発言

・第44回衆議院議員総選挙直前の2005年9月4日放送「サンデープロジェクト」(テレビ朝日)に『社民党応援団』として出演するなど、公然とした社民党支持者である。また、2007年3月まで新社会党の機関紙『週刊新社会』にコラム『毒言毒語』を連載していた。土井たか子らと“憲法行脚の会”を結成、加藤紘一との対談集会を開くなど護憲運動を行なっている。